手数料が安くなる楽々外貨両替情報
このページでは、海外旅行や海外出張の外貨両替で手数料が、
安くなり手軽に現金を現地通貨でATMから引き落とせる
情報を書いていきたいと思います。
FX口座を利用
手数料が安くなる楽々外貨両替情報とは、
FX(外国為替証拠金取引)の証券会社に口座を開き
通貨両替サービス(コンバージョン)を利用することです。
FX(外国為替証拠金取引)とは、TVなどで、主婦が3億円の脱税!!
などと、報じられたこともあって、最近では、知らない人がいない
くらいの、大人気の投資方法でして、本屋に行けば、
FX(外国為替証拠金取引)関連の本や雑誌が、
多数、山積みされてますね。
この、FX(外国為替証拠金取引)の
通貨両替サービス(コンバージョン)を利用することにより
大手銀行銀行の手数料よりかなりお安くなります。
通常、大手銀行の外貨両替手数料は、
米ドル片道1円(往復2円)、
ユーロ片道1円50銭(往復 3円)、
英ポンド片道4円(往復8円)
ですので、
同じ額の円を外貨に両替しても、
受け取れる外貨金額に大きな違いがでます。
(「片道」とは、例えば、円から米ドルの両替、「往復」とは、
それに付け加えて米ドルから円への両替という意味です。)
この通貨両替サービス(コンバージョン)を利用すれば
海外旅行や出張の費用を節約出来ますので、
通貨両替サービス(コンバージョン)を利用するため
だけに、
FX(外国為替証拠金取引)の証券会社に口座を開くのもありですね!!
もちろん、証券会社に
FX(外国為替証拠金取引)の口座を開くのは、無料で出来ます。
そして、勧誘の電話などは、一切かかってきませんのでご安心を・・・。
インターネットで簡単に手続きはできます。
FX(外国為替証拠金取引)については、こちらに詳しく書いてます。
オススメ証券会社
通貨両替サービス(コンバージョン)は、
FX(外国為替証拠金取引)を扱う
ネット証券の一部が提供しているサービスでが、数社あります。。
この中で、オススメ証券会社は、
ひまわり証券です。
なぜかといいますかというと、ひまわり証券は、日本で一番最初に
1998年にFX(外国為替証拠金取引)を扱った会社で、信頼性が抜群と
(10月8日は、FXの日〜ひまわり証券が、FXの営業を始めた日)
いうことにも、付け加えまして、
時々、手数料が無料のキャンペーン
があるからです。

*注:この図は、手数料無料キャンペーン時の例となります。
(常に手数料が無料ではありません。)
早速、ひまわり証券の通貨両替サービス
(コンバージョン)について説明しましょう。
ひまわり証券のFXサービス
「マージンFX(外国為替証拠金取引)」
を開設すれば、両替のみのコンバージョンを利用できます。
つまり、海外旅行や出張だけで、コンバージョンを
使うために、マージンFX口座でFX口座開設してもOKなのです。
両替手数料は、1ドルにつき20銭、といったように
全通貨で1通貨単位あたり20銭です。
マージンFX口座で両替が可能なのは、
米ドル、ユーロ、イギリスポンド、オーストラリアドル、
ニュージーランドドル、カナダドル、スイスフランの 7通貨となります。
FX(外国為替証拠金取引)口座を持つユーザは、最新のレートで、
円からこれらの通貨を24時間オンラインで1ドルから購入できます。
そして、海外へ渡航したあとに、渡航先に支店、ATMがある銀行の
外貨預金口座で、この両替した通貨を引き出すのです。
【ひまわり証券】のFX口座
のユーザは、8割近くがシティバンクの
「外貨キャッシュカード専用米ドル普通預金口座」を利用しています。
それは、両替した通貨の出金手続きを行なうと、
指定した日本の銀行口座へ
ひまわり証券から送金されるのですが、日本の大手の銀行よりも、
便利だからです。
シティバンクの
「外貨キャッシュカード専用米ドル普通預金口座」は、
インターネットから直接「eセービング」というシティバンクの
インターネット支店から口座開設できます。
(口座開設資料は、通常3日〜4日で到着します。)
ATMによっては引出し1回につき1〜3ドル程度の手数料がかかりますが、
そのほか余計な手数料がかかりませんので、手数料の観点からは最も
節約できる口座といえましょう。
ひまわり証券からの
送金手数料は不要ですが、送金には3営業日程度の時間がかかります。
そして、渡航先の銀行支店、ATMでこの外貨を現金で引き出すのです。。
詳しくは下のひまわり証券のバナーをクリックしますと ひまわり証券のサイトへ移動しまして、電話やメールでもお問い合わせできます。
【ひまわり証券】のFXの口座開設はこちらから